ことばを味わい読みをひらく授業石井順治読みを交流させることで,子どもたちそれぞれに新たな発見と感動が生まれる。読みの個性の実現に文学の授業の本質を見る著者が,ことばが響きあう実践例を現場の助言者の視点から紹介。文学を解釈する授業から文学を味わう授業への転換をうたった実践的提言。出版社明石書店発売日2006-09-18ページ数216ページISBN9784750324104読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする