こころのアポリア 幸福と死のあいだで小林康夫イデアの人 小林康夫の思惟のタペストリー 32のエッセー・小論を、辞書的項目を掲げてまとめる ここ十数年のあいだに、それぞれまったく異なる機会に書かれた32本。 「幸福」と「死」の両極のあいだで、そのときどきの生と思考の痕跡を記す。出版社羽鳥書店発売日2013-04-10ページ数432ページISBN9784904702390読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする