ことにおいて後悔せず菅孝行非党派左翼の闘いのあゆみ 60年安保以後のさまざまな社会運動――全共闘、協商懇、連合赤軍公判対策委員会、反天皇制、日の丸・君が代など――と、 表現における革新運動――東映争議、清順問題共闘会議、俳優座造反、〈持たざる者の演劇〉、ATGなど――の 両軸で闘いながら、物語と批評をつむいできた非党派左翼は、いかに時代と対峙してきたか。出版社航思社発売日2023-10-16ページ数380ページISBN9784906738489読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする