丸山眞男講義録 第七冊丸山眞男講義録 第七冊丸山眞男持続における変化,その変化の相に繰り返しあらわれるパターンに着目した“原型”の構造を歴史的前提として,講義は始められる.幕藩体制を支えた儒教思想の修正と変容から,維新前夜の国学運動へ.−−事実上の最終講義である.(解題:平石直昭)「講義年譜」を付す.出版社東京大学出版会発売日1998-12-01ページ数376ページISBN9784130342070読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする