日本の社会科学日本の社会科学石田雄「日本の社会科学はこれでよいのか」という根源的な問いを自らにつきつけ,明治以降現代に至る社会科学を,歴史的に,日本の社会そのものの発展との関連において,総合的に,日本と他の社会との比較の視点を含めて点検する.社会科学の現状への問題提起の書.出版社東京大学出版会発売日1984-02-01ページ数312ページISBN9784130330237読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする