日本の社会科学と差別理論石田雄, 著三橋修日本の社会科学者はなぜ差別について取り組むのが遅れたのか。この問いをめぐって斯界の先行者である石田雄氏と,もっとも早く差別理論の形成をはじめた三橋修氏が徹底して対論。差別理論に関心を抱く人たちに,これまでの反差別論とはちがった問題を提起する。出版社明石書店発売日1994-04-01ページ数232ページISBN9784750305875読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする