岡本勝人書評集成 ポエジーを求めて岡本勝人人文・思想・社会文学文学史(日本)吉本隆明、高橋英夫、岡田隆彦、辻井喬、小池昌代、村上春樹、市川沙央……鮎川信夫論の岡本勝人による、2000年代の現代文学を一望する107篇。 本当の意味で書くことが社会的なひろがりと意味をもちはじめたのは、自分のペンでいかに一流の「テキスト」を論ずるかという「書評」という仕事にむかい合ったときからである。——「あとがき」より出版社左右社発売日2025-07-18ページ数484ページISBN9784865284812読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする