産業構造の変化と外国人労働者駒井洋, 監修津崎克彦在留外国人が250万人を突破し、多くの外国人労働者が日本社会を支えている。その労働現場で何が起こっているのか、なぜ日本の産業社会は外国人労働者を必要としているのか、そしてその背景にある世界の国際労働力移動についても問う。出版社明石書店発売日2018-06-05ページ数304ページISBN9784750346854読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする