戦後女子労働史論竹中恵美子日本の女性労働は、戦後どのような変遷をたどったか。とりわけ60年代の先進資本主義諸国では女子労働が大きな変化を迎えた。日本に顕著に表れたM字型就労曲線などの実態を理論的に解明する。著者の女子労働論の骨格となる論文を集めた代表作に補論を追加。出版社明石書店発売日2012-07-10ページ数444ページISBN9784750336244読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする