戦間・戦後期の労働市場と女性労働竹中恵美子第二次世界大戦を挟んで、日本の労働市場のなかで女性労働はどのような変遷をたどっていったか。総動員体制のもと、労働力としての女性が前面に引き出された時代から、男女の平等を謳う戦後憲法体制に移行する中で変わったものと変わらなかったものはなにか。出版社明石書店発売日2012-04-10ページ数344ページISBN9784750335766読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする