社会言語学ルイ・ジャン・カルヴェ, 萩尾生新書人文・思想・社会ソシュール以降の近代言語学が言語の形態を重視してきたのに対し、社会言語学は「言語に内在する社会的性格」を解明しようとしている。はたして、社会の中で言語はどのように機能しているのか?多言語状況やクレオール語や言語政策の問題をも視野に収めて、社会言語学の来歴と、その見取図を提示した入門書。出版社白水社発売日2002-01-01ISBN9784560058466読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする