社会の教育システムニクラス・ルーマン, 訳村上淳一最晩年のルーマンが,自己のシステム理論の諸概念装置を明快に解説しながら,子供という媒質(メーディウム)と取り組む教育システムの特性を描く.初期から一貫して教育に関心を持ち続けたルーマンのシステム論,円熟の到達点.出版社東京大学出版会発売日2004-09-01ページ数312ページISBN9784130100984読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする