新・知の技法小林康夫, 編船曳建夫知の最先端のトピックを用いて,学問の考え方や方法を実演する−−『知の技法』のコンセプトをふまえ,「日本」「言語」「身体」をテーマに,東大教養学部の15人の教師が,創造的な行為としての知の面白さを鮮やかに示す.出版社東京大学出版会発売日1998-04-01ページ数296ページISBN9784130033121読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする