白い杖、いきいきと街へ鈴木健夫中途失明というハンディキャップを乗り越え,視覚障害者の自立を目指す著者が,国立リハビリテーションセンターや行政の対応など視覚障害福祉の現状の問題点を指摘,実体験から行なう数々の提言。出版社明石書店発売日2001-07-01ページ数256ページISBN9784750314235読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする