自然死(老衰)で逝くということ三浦耕吉郎超高齢者の終末期に過剰な医療的措置を施されたり、尊厳死という死の自己決定を強いられたりすることなく、いかにして自然死(老衰死)を迎えることができるか。実父の最期の6日間の介護記録から、日常的なケア以外は何もせずに看取る作法を考える。出版社新曜社発売日2024-09-02ページ数232ページISBN9784788518520読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする