象徴の理論〈新装版〉T.トドロフ, 著及川馥, 訳一之瀬正興アリストテレスからフロイト、ソシュール、ヤコブソンにいたる西欧の記号学の系譜を独自の視点から発掘・再検討し、詩学、美学、修辞学、言語学等々の個々の領域で展開されてきた〈象徴体系論〉の成果を総合的に再構成しつつ、新たな〈言語活動の象徴学〉を構築する。出版社法政大学出版局発売日2011-04-11ページ数536ページISBN9784588099366読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする