宋—清身分法の研究高橋芳郎社会経済史研究の課題は法制史との結合によってはじめて解決するという観点から, 制度史研究に止まらず,実態研究を踏まえて,宋代から清代までを一貫した視野におさめて論述する.身分法の中国的特質と身分法から見た中国社会の発展段階を提示する意欲作.出版社北海道大学出版会発売日2001-02-25ページ数352ページISBN9784832961715読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする