叢書セミオトポス9 着ること/脱ぐことの記号論日本記号学会人文・思想・社会民俗風俗・習慣衣服を着るとは、“意味”を着ることであり、裸体とはいわば、“意味の欠如”を着ることである。だからこそ脱ぐことは、かくもスリリングなのだ!「着る/脱ぐ」という記号過程を、いま、根源的に問い直す。出版社新曜社発売日2014-10-10ページ数242ページISBN9784788514102読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする