創造−現場から/現場へ小林康夫, 編松浦寿輝従来の哲学にも心理学にも美学にも包摂されえなかった「表象としての身体」の問題を,病,性,視線,舞踏,演劇,オペラ,パフォーマンスなどのテーマに即して縦横に論じる.人文科学が空白のまま残してきた領域を埋める貴重な試み.人間存在にとっての身体の現象学の諸相を提示.出版社東京大学出版会発売日2000-10-01ページ数304ページISBN9784130141161読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする