帝国日本の気象観測ネットワーク Ⅳ山本晴彦明治38年に始まり終戦までの40年間にわたって南樺太で行われていた気象観測の貴重な記録から、実施された観測業務とその成果、そして携わった人々の姿を紹介する。『帝国日本の気象観測ネットワーク -満洲・関東州-』,『帝国日本の気象観測ネットワークⅡ-陸軍気象部-』,『帝国日本の気象観測ネットワークⅢ-水路部・海軍気象部-』に続くシリーズ第4弾!出版社農林統計出版発売日2017-07-05ページ数390ページISBN9784897323671読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする