テクスト−危機の言説テクスト−危機の言説小林康夫, 編松浦寿輝詩,小説,戯曲,批評など,多様なテクストを扱い,狭い意味での文献学研究に閉じこもらず,また既成のディシプリンの棲み分けを超えて,文学的言説をめぐる理論化の可能性を探る.出版社東京大学出版会発売日2000-03-01ページ数288ページISBN9784130141123読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする