芭蕉翁正筆奥の細道芭蕉翁正筆奥の細道村松友次芭蕉自身が書いたもう一つの自筆本こそ「曽良本」であり、最終かつ、最善の「おくのほそ道」である。「曽良本」の書写態度や書体などから「曽良本」=「芭蕉最終自筆本」を立証する。出版社笠間書院発売日1999-11-01ページ数236ページISBN9784305701879読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする