文体の論理 小林秀雄の思考の構造柳父章〈逆説〉と〈印象批評〉によって知られる批評家・小林秀雄を,日本の伝統的思考のすぐれた体現者とみなし,その文体を〈ことば自体〉の構造として分析・検討する。出版社法政大学出版局発売日2003-03-01ページ数272ページISBN9784588436086読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする