近代日本語の思想 翻訳文体成立事情柳父章日本語の文体は近代以後,翻訳によってつくられた——大日本帝国憲法に象徴される翻訳悪文の系譜を分析して日本語文の欠陥を摘発し,日本の思想の問題点を抉る。出版社法政大学出版局発売日2004-11-01ページ数252ページISBN9784588436109読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする