翻訳とはなにか 日本語と翻訳文化柳父章福沢諭吉ら近代初期の思想家による西欧語受容過程を検討し,「意味以前のことば」として流通する翻訳語の特異性を理論化しつつ日本人にとって翻訳とは何かを問う。出版社法政大学出版局発売日2003-05-01ページ数226ページISBN9784588436093読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする