フェミニズムと朝鮮鈴木裕子銃後の女たちが朝鮮植民地支配と侵略戦争に加担した歴史の事実を,山川菊栄,吉岡彌生,平塚らいてうらの批判的検証を通して明かした戦争・戦後責任論の新視点。その背景にある天皇制問題にも鋭い批判の目が向けられている。出版社明石書店発売日1994-09-01ページ数272ページISBN9784750306285読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする