翻訳文化を考える柳父章「翻訳日本語」を照射して日本文化論に新たな視角を導入した著者が,日常語から文学作品に至ることばの現場から,翻訳がもたらした特殊日本的な文化の構造を抉る。出版社法政大学出版局発売日1978-07-01ページ数256ページISBN9784588436031読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする