翻訳語の論理 言語にみる日本文化の構造柳父章『万葉集』における古代知識人の漢語翻訳の過程にわが国翻訳文化の原点を探り,福沢・二葉亭らの近代西欧との格闘の経緯を分析し,外来文化受容の特異な構造を抉る。出版社法政大学出版局発売日2003-01-01ページ数348ページISBN9784588436062読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする