盛岡藩 : 海・山の広大な領土に度重なる凶作や飢饉。「朝敵」の汚名を雪ぐべく多分野の人材が輩出した。佐藤竜一(ルポライター)人文・思想・社会歴史日本史人情篤く住みやすい。厳しい風土にありながら、不屈の精神で進取の気質に富み、果敢に未来を切り拓く、南部人のルーツを探る。出版社現代書館発売日2006-11-01ページ数206ページISBN9784768471074読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする