司馬遼太郎がみた世界史川原崎剛雄人文・思想・社会文学文学史(日本)歴史は本来、そこから知恵と希望を導きだすべきものなのである。でなければ人類は何のために歳月をかさねるのか、無意味になる。「歴史とは何か」「人間とは何か」を問い続けた作家の思索の航跡をたどる。出版社明石書店発売日2015-03-20ページ数276ページISBN9784750341064読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする