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内村剛介著作集 第7巻

内村剛介著作集 第7巻

内村剛介, 著陶山幾朗

「代表」したとき詩は亡んだ。詩は言い切るためにある。「理解」とは「曲解」である……とする著者の、詩への愛着は断言的命題となって迸り、独特の外国文学翻訳論が展開される。 ●詩と詩人に対する無限の渇仰と信頼 ●「翻訳」とは何か——ワンの発見 ●年譜、カラー写真16頁(内村剛介アルバム)、全表現リスト、

出版社
恵雅堂出版
発売日
2013-09-30
ページ数
648ページ
ISBN
9784874300473

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