見るべきほどのことは見つ内村剛介陶山幾朗と対談で語る「我が20世紀回想」—満洲に渡った“少年大陸浪人”がシベリア獄中11年を経て〈ジャパン〉で内村剛介となるまで。出版社恵雅堂出版発売日2002-06-30ページ数316ページISBN9784874300282読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする