文学の本
発売済みの本を新しい順に。1,213冊のうち 901〜960冊目
北の国から’83〜’89倉本聰
北の国から’92〜’02倉本聰
狐晴明九尾狩中島かずき
郊外の記憶 文学とともに東京の縁を歩く鈴木智之
詩のトリセツ小林真大
歴史をどう語るか小倉孝誠
ポストヒューマン宣言海老原豊
森鷗外の百首坂井修一
季刊文科85号勝又浩, 松本徹, 中沢けい, 富岡幸一郎, 伊藤氏貴, 佐藤洋二郎
獄窓の雪 帝銀事件高橋いさを
カンタベリ物語 共同新訳版ジェフリー・チョーサー, 池上忠弘
晶子からあなたへ阿笠清子
月日星星野恒彦
あなたにとって文学とは何か渡辺京二
改訂版 小説・シナリオ二刀流奥義柏田道夫
ことばと vol.3書肆侃侃房編集部
日本回帰と文化人長山靖生
農民芸術概論宮沢賢治
シリーズ自句自解Ⅱベスト100 津久井紀代津久井紀代
月影花之丞大逆転中島かずき
ミステリーの書き方柏田道夫
「感想文」から「文学批評」へ小林真大
水の聖歌隊笹川諒, 内山晶太
短歌ムック 「ねむらない樹」vol.6書肆侃侃房編集部
絵画の前で 物語と詩若林恵, ローベルト・ヴァルザー
オールカラーよくわかる俳句歳時記石寒太
虚日の季節井本元義
世界が海におおわれるまで佐藤弓生
エレメンツ鴇田智哉
古典の未来学荒木浩
季刊文科82号勝又浩, 伊藤氏貴
評伝 藤枝静男 或る私小説家の流儀勝呂奏
響映する日本文学史島内裕子
ことばと vol.2書肆侃侃房編集部
草莽の防人歌 万葉のわだつみの声をきく山口博
どこにでもあるケーキ三角みづ紀
日本近代小説史安藤宏
笑う桐野夏生 悪を書く作家群鈴村和成
[改訂新版]ピグマリオン・コンプレックス小野俊太郎
夜明け前 吉展ちゃん誘拐事件高橋いさを
小説の生存戦略大橋崇行, 山中智省
漣句会と北上愛子ー七代目嵐吉三郎 内儀今井輝生, 菊池祟憲
新 陽だまりの樹手塚治虫, 中島かずき
ことばと vol.1書肆侃侃房編集部
徹夜の塊3 世界文学論沼野充義
春と修羅宮沢賢治
源氏物語=反復と模倣熊野純彦
石牟礼道子<句・画>集 色のない虹石牟礼道子
[完全版]石牟礼道子全詩集石牟礼道子
クリシェ川村毅
小説家、織田作之助斎藤理生
村上春樹、方法としての小説山愛美
今日は誰にも愛されたかった谷川俊太郎, 岡野大嗣, 木下龍也
女の俳句神野紗希
ノート/わらの心臓川村毅
太陽を灼いた青年 アルチュール・ランボーと旅して井本元義
石牟礼道子全歌集 海と空のあいだに石牟礼道子
夢ひらく彼方へ〈下〉渡辺京二
石川啄木の過程新木安利
最後の一文半沢幹一
