文学史(日本)の本
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昭和文学研究 第88集昭和文学会
紫式部を創った王朝人たち服藤早苗, 東海林亜矢子
村上春樹研究横道誠
桜木紫乃の肖像南富鎭
三島由紀夫・短篇小説2松本徹, 佐藤秀明, 山中剛史, 有元伸子, 久保田裕子
裏日本的正津勉
太宰治の〈生〉長原しのぶ
川端康成の話をしようじゃないか小川洋子, 佐伯一麦
昭和文学研究 第86集昭和文学会
直木賞をとれなかった名作たち小谷野敦
文豪が愛した文豪真山知幸
古典モノ語り山本淳子
変革する文体 もう一つの明治文学史木村洋
〈怪異〉とミステリ怪異怪談研究会, 乾英治郎, 小松史生子, 鈴木優, 谷口基
森鷗外 ー作品と周辺ー酒井敏
架橋としての文学川村湊
「十二国記」30周年記念ガイドブック新潮社
澁澤龍彦の思考谷崎龍彦
遠藤周作の影と母 深い河の流れ新木安利
日本文学の見取り図 : 宮崎駿から古事記まで千葉一幹, 西川貴子, 松田浩, 中丸貴史
太宰治論安藤宏
読まなければなにもはじまらない木越治, 丸井貴史
聖子 新宿の文壇BAR「風紋」の女主人森まゆみ
郊外の記憶 文学とともに東京の縁を歩く鈴木智之
異邦人の歌 なかにし礼の〈詩と真実〉添田馨
平井呈一 生涯とその作品荒俣宏, 紀田順一郎
日本回帰と文化人長山靖生
古典の未来学荒木浩
評伝 藤枝静男 或る私小説家の流儀勝呂奏
響映する日本文学史島内裕子
日本近代小説史安藤宏
笑う桐野夏生 悪を書く作家群鈴村和成
小説の生存戦略大橋崇行, 山中智省
小説家、織田作之助斎藤理生
村上春樹、方法としての小説山愛美
最後の一文半沢幹一
今井源衛著作集 第13巻松本常彦
水上勉の時代大木志門, 掛野剛史, 高橋孝次
なぜオフィスでラブなのか西口想
預言の哀しみ 石牟礼道子の宇宙 Ⅱ渡辺京二
文学はおいしい。小山鉄郎, ハルノ宵子
なぜ古典を勉強するのか前田雅之
作家と楽しむ古典 土左日記 堤中納言物語 枕草子 方丈記 徒然草堀江敏幸, 中島京子, 酒井順子, 高橋源一郎, 内田樹
現代作家アーカイヴ2武田将明, 飯田橋文学会, 谷川俊太郎, 横尾忠則, 石牟礼道子, 筒井康隆
言語と思想の言説[ディスクール]大橋崇行
構造としての語り・増補版小森陽一
反―寺山修司論 《復刻版》永山則夫
ライトノベル・フロントライン3大橋崇行, 山中智省
村上春樹と仏教 II平野純
死者の土地における文学鈴木智之
三島SM谷崎鈴村和成
医学書のなかの「文学」福田安典
村上春樹と仏教平野純
植民地を読む 「贋」日本人たちの肖像星名宏修
ウェブ小説の衝撃飯田一史
文学熱の時代 慷慨から煩悶へ木村洋
〈物語る脳〉の世界藤元登四郎
ライトノベル・フロントライン1大橋崇行, 山中智省
新装版 王朝女流文学の世界秋山虔
父・水上勉をあるく窪島誠一郎, 山本宗補
