日本史の本
発売済みの本を新しい順に。379冊のうち 61〜120冊目
近現代日本史 : 世界大戦間期から冷戦終結まで樋口真魚, 飯島直樹, 大江洋代, 若月剛史
大日本史料. 第12編之64東京大学史料編纂所
大日本史料. 第6編之52東京大学史料編纂所
大日本古文書. 家わけ第18[ノ26]東京大学史料編纂所
大日本古文書. 家わけ第17[別集11]東京大学史料編纂所
歴史学者とめぐる京都千年散歩 : 平安から幕末まで時代を追って武光誠
近江日野商人と絹の道 : 再び反魂香を焚く園城心清
総説弥生時代高地性集落論森岡秀人
戦間期日本の経済外交藤井崇史
オランダ別段風説書の研究岩田みゆき
中世荘園空間と在地社会赤松秀亮
家柄の誕生 : 古代貴族から近代華族へ佐伯智広
世直しの社会意識 : 近世百姓的世界の解体と民衆運動白川部達夫
十五年戦争極秘資料集. 補巻58斎藤邦明
武士の記憶 : 伝承・記録・由緒から読み解く合戦と旧家下川雅弘, 皆川義孝
九州王朝論と神武天皇東征の真実佐賀低平地研究会地方創生部会, 大矢野栄次
藤沢市の100年 : 写真が語る
なでし子を夜半の嵐にた折られて : 「甘粕事件」記憶の再生田中伸尚
日本現代史研究の過去・現在・未来「年報日本現代史」編集委員会
ハルハ河戦争ブヤン・ツォグト, 宮脇昇
日本語と英語で読む津軽の文化遺産 = An introduction to the cultural heritage of Tsugaru in Japanese and Englishサワダハンナジョイ編・
〈終戦〉を問い直す 日ソ戦争と8・15神話佐藤卓己, 麻田雅
山川健次郎博士遺稿集小宮京, 中澤俊輔, 佐藤健太郎
香港の日本人 十九世紀見聞録陳湛頤, 千島英一
貿易は誰のものか鵜飼政志
早稲田・慶応への日本史探究前田秀幸
混迷を生き抜くための戦後史再入門高橋順一
箸墓の本当の被葬者とは : 崇神王朝とモモソ姫戸矢学
一冊でわかる飛鳥・奈良時代大石学
江戸時代の魔女裁判 : 豊田貢と文政京坂キリシタン事件村上紀夫
片岡弥吉全集. 5片岡弥吉
日露戦争千葉功
日本降伏への道 : 第二次世界大戦終結へのカウントダウンエヴァン・トーマス, 真木昭
新選組滅びの美学
宇都宮市の130年 : 写真が語る
日本神話の謎を読み解く伊坂青司
倭の地理と倭人の言葉 魏志倭人伝を読む長谷川太洋
氷虹冨田巖
泉州の昭和 : 写真アルバム岡本健
太平洋戦争両成敗論笹倉明
占領下の痕跡(スクラップ) 一九五〇年代沖縄の社会と景観加藤政洋, 河角直美, 前田一馬, 恩河尚
頭山満 沈黙の昭和史石瀧豊美
藤戸天城の歴史探訪森上敏夫
新装版 名草戸畔 古代紀国の女王伝説なかひらまい
椿と日本文化澤田洋子
馬と人の古代史若狭徹
縄文の神 : よみがえる精霊信仰戸矢学
奈良の古代文化. 6奈良の古代文化研究会, 中村昂、岡上佑、高橋輝好、田中太郎、小林新
日露戦争と日本像の転換 : 欧米のまなざしから飯倉章
佐久間象山研究. 下巻坂本保富
明治維新という建国神話 : 「版籍奉還」とは何だったのか青山忠正
練馬区の100年 : 写真が語る
父が子に語る日本史 = FATHER TELLS HIS CHILD ABOUT JAPANESE HISTORY伊藤賀一
邪馬台国に行きましょう小林幹幸
日本のなかの朝鮮半島地域から考える世界史プロジェクト
「大東亜戦争」幻想化と「戦争責任」の精神史小関素明
妄記伊達一行
今甦る中学生が見た東京大空襲プロジェクト「東京大空襲その時私は」
「佐和山落城記」を読む田村哲三
山本武利著作集 メディア・宣伝・諜報の社会史山本武利
